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初めての弾丸即?

ある日のこと
その日もストで結果を出したい一心で某地方都市にて声掛けをしていた。
19~21時の時間を逃し食事に逃げ込む。何時かは記憶にないが再開。
23時頃だったろうか
とある3人組(男1・女2)が飲食店から出てきた。
そのうちカップルか?ワンペアがタクシーに消える。
すかさず残された彼女に声を掛ける。
当時はスト値だとかは全く考慮してなかった。自分本位でしかなかった。
声掛けして少しびっくりしていた彼女。
カップルから取り残された少し寂しい気持ちがあったのかすぐにカラオケに連れ出した。
なぜ連れ出し先がカラオケだったのか思い出せない。弾丸即がしたかったわけでもなく恐らく思い付きでしかない。
ドリンクが来て乾杯。
互いの名前やなぜ声を掛けたのか自己開示。暗がりでわからなかったがスト値はお世辞にも高くないことがわかる。しかしここまで来ると引き返せる心理状態でもなかった。
とにかく結果にこだわりたかった。
ただしテンプレも臨機応変さも持ち合わせていない自分。会話が回らない。こうなると
○○ちゃんかわいいね
などという歯の浮くようなセリフでキスを仕掛ける。悪い感触ではない。そのまま押し倒して胸をまさぐる。贅肉かおっぱいか区別が曖昧だったがそんなものはどうでも良かった。
下に手を伸ばす。
しっかりと濡れている。
即の経験を持ち合わせていなかった自分にはこの後どうすべきかわからなかった。
色々なことが頭をよぎる。
ホテルに場所を変えるか?
どうやって?
このまま最後まで?
うっすらと声を漏らす彼女に対しあることが頭をよぎる。
近藤君を持ち合わせていなかったのだ。
ポリシーで生ではできない。
右手をしまい口でするように彼女に促すもグダ。
冷静さのかけらもない自分は彼女のその気が次第に平静に戻って行くことに気付いてはいたが、かといって和み直す術もなかった。
こうなると部が悪い。
帰ろ!
こんなのおかしい!
もうそこにはさっきまで喘ぎ声を漏らしていた彼女はいなかった。
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